井上歯科クリニック 院長 井上です。


インプラントの患者さんからめずらしいものをいただきました。
熊本から送っていただいたそうですが、ばんぺいゆ といいます。

    

 

以下、ウィキペディアから引用です。

 

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晩白柚(ばんぺいゆ)は、柑橘類のひとつで、ザボンの一品種である。
名前は、晩(晩生)・白(果肉が白っぽい)・柚(中国語で丸い柑橘という意味)に由来する。
ザボン類は柑橘類の中でも果実が巨大で皮が厚いが、晩白柚は特にこれが著しく、
直径25 センチメートルになるものも珍しくない。
香りがよく、鼻を近づけると、やんわりとした甘酸っぱい香りがする。
果汁は少ないが果肉はサクサクとした歯ざわりで、
よく熟したものは甘みと酸味のバランスに優れる。
晩白柚は保存性が高く、皮が柔らかくなり、食べごろになるまで1ヶ月間ほど置いておける。
日本における2010年の収穫量は971 トンであり、その97%は熊本県で生産されている。

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砂糖ずけにして食べたらとても美味しかったです。